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「拉致問題を考える埼玉県民の集い」に今年も出席してまいりました。

毎年毎年、これが最後になって欲しいと思いながら集会に参加しておりますが、今年も何の進展も無く集会の時を迎えてしまい、拉致被害者家族の方々には慰めの言葉も見つかりません。

核や弾道ミサイル開発で、ならずもの国家ぶりを発揮している北朝鮮が相手ですから一筋縄にはいかないと思いますが、家族の方々の高齢化も進んでおりますので、政府も本気になって拉致被害者奪還に向けて動いていただきたいと思います。

 

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