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本日は朝霞県土整備事務所から、志木市内の補正予算や平成31年度の個所付け場所について説明をいただきました。

朗報としては、平成30年度の補正予算で254号バイパス工事において、地上工事予定箇所がまた一つ増え、袋橋通りから保谷志木線の宗岡団地の脇までの予算が付き、平成31年度には、さらにその先のくらづくりのあるさいたま東村山線(いろは通り)までの工事もスタートされるとの事。

そして、浦所と交差する下南畑交差点からさいたま東村山線(いろは通り)までの部分開通は、平成33年度という具体的な年度までようやく出て来た事であります。

254号バイパス工事はスピード感が増して来ております。

また、柳瀬川の河道掘削も補正予算と来年度予算をあわせて、只今工事している所から高橋を超えてさらに上流600Mまで、行われ、さらなる水害対策が進む事となりました。

その他にも、多くの説明を受けた所であります。

 

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