記事の詳細

今年も解禁日の夜に、大阪屋本店によるボジョレ・ヌーボーを楽しむ会に出席。

2019年のボジョレ・ヌーボーは生産者によると、「凝縮した果実味と上品な酸味が味わえる」ものだとの事です。

普段は甲類の焼酎派の私ですが、様々な種類のボジョレ・ヌーボーを楽しむ事が出来ました。

ヨーロッパと日本の経済連携協定により、フランス産のワインが、2019年2月から関税がゼロになり、ボジョレ・ヌーボー全体の価格が、2018年と比べて、だいたい50~90円ほど安くなってお買い得となっております。

是非多くの皆さんに解禁されたボジョレ・ヌーボーを楽しんでいただければと思います。

 

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る