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日本会議埼玉県本部東武東上南部支部の勉強会に出席。同じ支部のメンバーである仲村覚さんによる講演「そうだったのか沖縄」~民族にとっての沖縄の歴史~を拝聴いたしました。

現在沖縄では反米、反日、親中、琉球独立工作が行われております。国連でも工作は行われ2008年より沖縄の皆さんは先住民族として明確に認められるようにまでなってしまいました。

すべては、沖縄が中国の属国になるための工作です。

それをよりによって、八重山日報を除く地元の新聞がプロパガンダ報道をして工作に加担しているという始末です。

そうした工作報道などに負けず、同じ日本民族である沖縄県民が将来チベットやウイグルのような悲劇に陥らないよう、いつも頑張っておられるのが仲村覚さんです。

沖縄を日本から分断させてはなりません。

沖縄を守る事は日本を守る事。他人事とは考えずに共に沖縄に全国の左翼や外国人工作員が来ている現実から目を背けず、仲村さん達の活動を応援してまいりましょう。

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